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ブログリレー 【 都道府県産材の杉 】

営業部

2022.7.16

お世話になります。営業2課です。

 

今回は最近問合せの増えている『都道府県産材の杉』の突板を紹介します。

 

 

 

 

 

弊社は様々な県の仕事をさせて頂いているのですが、

その県産の突板を使いたいという問合せをよく貰います。

 

東京都産、広島県産、岡山県産、愛知県産材など

主に県庁舎など公共の仕事で多いのですが、

その土地で生まれたものを活用して建設するという拘りは

地元への愛を感じていいですよね🎵

 

 

 

産地によっては節の多いものもあるのですが、

写真の『多摩産杉』や『屋久島地杉』のように、

どこで育ったのかというストーリーを大切にしたお客様からの発注も頂いています。

 

突板の種類や見た目もですが、それ以外のこういったストーリーのあるものも含めて

今後も紹介していきたいと思います。

 

 

また先日、東京都が「東京の木材 多摩産材」をはじめ国産木材の需要促進を目的として発行された

【東京の木 多摩産材/国産木材 木材製品カタログ】へ弊社のダイワ和材パネルが掲載されています。

下記リンクから資料を確認することが出来ますので、ぜひご覧ください。

東京の木 多摩産材/国産木材 木材製品カタログ

       木材製品カタログ

 

 

こちらは、多摩産材の活用イメージです。

 

 

 

 

 

 

都道府県産材の活用をご検討の際はぜひご連絡ください。

#大和ツキ板産業 #ツキ板 #突き板 #突板 #天然木 #不燃

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